CursorでKabukenを使う
以下のメニュー名やボタン名は、英語表示のものです。
- Kabukenのアカウント。サインインまたは登録
- Cursor。OAuthに対応したHTTP方式のリモートMCPサーバーを利用できます。
- サインイン方法: 基本はOAuthです。サインインのウィンドウを開けない場合にキーを使います。どちらも同じアカウント・同じプランです。
OAuthでサインインする
Section titled “OAuthでサインインする”プロジェクトの .cursor/mcp.json、またはすべてのプロジェクトで使う ~/.cursor/mcp.json に次を追加します。
{ "mcpServers": { "kabuken": { "url": "https://kabuken.intellics.ai/mcp" } }}Cursorの Customize ページで kabuken を探してサインインします。ブラウザが開くので、Kabukenにサインインして 認証する を選びます。
APIキーを使う
Section titled “APIキーを使う”アカウントページの APIアクセス セクションで キーを生成 を選び、kbk_ キーを作成します。環境変数 KABUKEN_API_KEY に設定し、その環境からCursorを起動して、ヘッダーで送ります。
{ "mcpServers": { "kabuken": { "url": "https://kabuken.intellics.ai/mcp", "headers": { "Authorization": "Bearer ${env:KABUKEN_API_KEY}" } } }}お使いのCursorが ${env:...} を展開しない場合は、リポジトリの外にあるユーザー用ファイル ~/.cursor/mcp.json にキーそのものを書いてください。キーそのものを書いたファイルはコミットしないでください。
ソニーの営業利益が、どの項目から構成されているか示してください。
トラブルシューティング
Section titled “トラブルシューティング”トラブルシューティングと認証を参照してください。
確認日: 2026-10-29(https://cursor.com/docs/mcp で確認)
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