Claude CodeでKabukenを使う
- Kabukenのアカウント。サインインまたは登録
- インストール済みのClaude Codeとターミナル。
- サインイン方法: OAuthなら、シェルの履歴や設定ファイルに秘密情報が残りません。ブラウザが使えないスクリプトやヘッドレス実行にはキーを使います。どちらも同じアカウント・同じプランです。
OAuthでサインインする
Section titled “OAuthでサインインする”-
ターミナルで次のコマンドを実行します。
claude mcp add --transport http kabuken https://kabuken.intellics.ai/mcp -
Claude Code内で
/mcpを実行し、kabuken を選んでサインインします。ブラウザで 認証する を選びます。
APIキーを使う
Section titled “APIキーを使う”アカウントページの APIアクセス セクションで キーを生成 を選び、kbk_ キーを作成します。
claude mcp add --transport http kabuken https://kabuken.intellics.ai/mcp --header "Authorization: Bearer <your API key>"<your API key> をご自身のキーに置き換えます。キーは他人に見せないでください。キーを持つ人は、あなたのアカウントを使えます。
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トラブルシューティング
Section titled “トラブルシューティング”トラブルシューティングと認証を参照してください。
claude mcp listで設定済みのサーバーを確認できます。Claude Code内の/mcpでは、サインインが必要なサーバーを含む状態を確認できます。claude mcp remove kabukenでサーバーを削除します。リモートサーバーの場合、保存されたOAuthトークンも削除されます。
確認日: 2026-10-29(https://code.claude.com/docs/en/mcp で確認)
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